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	<title>mixbeat第3回ワークショップ：コンセンサスゲーム改 へのコメント</title>
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	<description>デジタルマーケティングを支えるテクノロジーを考えています</description>
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		<title>[mixbeat] mixbeatゲーム - SEM-Analytics より</title>
		<link>http://www.sem-analytics.com/2009/09/mixbeat3.html#comment-393</link>
		<dc:creator>[mixbeat] mixbeatゲーム - SEM-Analytics</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 18:42:04 +0000</pubDate>
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		<description>[...] といった流れのワークショップです。とにかく、自分の言動が客観的な視点で共有されたり、逆に人の言動を客観的に見ることで意識が変わる部分というのが生まれます。  （写真は追って追加します。）  実はこのワークショップ、以前は「コンセンサスゲーム改」として塾内で行われ（その時のエントリー）、さらにその後ブラッシュアップしたバージョンのものをmixbeatとしては初めて外部の方をお招きして実施してきました。（その時の報告エントリーはコチラ）  現在はmixbeatのサブプロジェクト的立ち位置で2期生のこっしーをはじめ有志が集まって進めているのですが、今後はさらに細かな部分をブラッシュアップして、mixbeatのメンバー以外でも人事研修などにも利用してもらえるように汎用化を進めていこうと思ってます。例えばこれまでひとりの全体記録者が気になったことを発表していく形式をとっていたのですが、あまりにも人に依存しているため廃止できないかと考えたり、発言回数だけではなく誰から誰に発言していたのかを記録したり、それぞれの回答をペアで共有するためにコピー機で回答のコピーをとっていたのを「2枚記入」という仕組みにしたりととにかく運営のハードルを下げたり、より参加者の参加を促す仕組みにできないか検討しました。とにかく一つひとつの作業で見直しをしています。  そして今回はそれらの新しい要素や削るべき要素の検討のため、テストマーケティングとして再度塾内で有志を募り実施しました。  詳しい一日の流れなどは追って活動報告ブログなどで共有されていくと思いますので細かくは割愛しますが、今回は運営チームが2期生2人と3期生3人という5人体制であったことや、細かな部分の修正を行ったり、新しい仕組み（誰から誰に発言が多かったのかの記録など）を取り入れるために直前までかなり運営側としてはバタバタと準備を進めていた割にはワークショップとして当日クオリティが保てていたと思います。ただ、ワークショップそのものが失敗しなかったということだけではなく、外部で汎用的に行っていくことを考えると、まだまだ試行錯誤をしなければいけなさそうなポイントが多くあり、それらが今回の実施で色々と洗い出すことができたのは非常に大きな収穫だと思っています。実施して終わり、ではなく今回のを受けてさらにブラッシュアップを進めるべく継続的にチームを組んで煮詰めていけそうです。   最終的には僕を含め今回の運営にあたった有志メンバーでこのプロジェクトをより具体的に落とし込み、実施を検討されているかたのところに出張などしてこのワークショップをより多くの方に体感してもらいたいと思っています。整理されたワークショップ実施概要やマニュアルなども今後整備していくと思いますので、ぜひ興味にある方はご意見いただきたいですね。 Tweet [...]</description>
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[...] といった流れのワークショップです。とにかく、自分の言動が客観的な視点で共有されたり、逆に人の言動を客観的に見ることで意識が変わる部分というのが生まれます。  （写真は追って追加します。）  実はこのワークショップ、以前は「コンセンサスゲーム改」として塾内で行われ（その時のエントリー）、さらにその後ブラッシュアップしたバージョンのものをmixbeatとしては初めて外部の方をお招きして実施してきました。（その時の報告エントリーはコチラ）  現在はmixbeatのサブプロジェクト的立ち位置で2期生のこっしーをはじめ有志が集まって進めているのですが、今後はさらに細かな部分をブラッシュアップして、mixbeatのメンバー以外でも人事研修などにも利用してもらえるように汎用化を進めていこうと思ってます。例えばこれまでひとりの全体記録者が気になったことを発表していく形式をとっていたのですが、あまりにも人に依存しているため廃止できないかと考えたり、発言回数だけではなく誰から誰に発言していたのかを記録したり、それぞれの回答をペアで共有するためにコピー機で回答のコピーをとっていたのを「2枚記入」という仕組みにしたりととにかく運営のハードルを下げたり、より参加者の参加を促す仕組みにできないか検討しました。とにかく一つひとつの作業で見直しをしています。  そして今回はそれらの新しい要素や削るべき要素の検討のため、テストマーケティングとして再度塾内で有志を募り実施しました。  詳しい一日の流れなどは追って活動報告ブログなどで共有されていくと思いますので細かくは割愛しますが、今回は運営チームが2期生2人と3期生3人という5人体制であったことや、細かな部分の修正を行ったり、新しい仕組み（誰から誰に発言が多かったのかの記録など）を取り入れるために直前までかなり運営側としてはバタバタと準備を進めていた割にはワークショップとして当日クオリティが保てていたと思います。ただ、ワークショップそのものが失敗しなかったということだけではなく、外部で汎用的に行っていくことを考えると、まだまだ試行錯誤をしなければいけなさそうなポイントが多くあり、それらが今回の実施で色々と洗い出すことができたのは非常に大きな収穫だと思っています。実施して終わり、ではなく今回のを受けてさらにブラッシュアップを進めるべく継続的にチームを組んで煮詰めていけそうです。   最終的には僕を含め今回の運営にあたった有志メンバーでこのプロジェクトをより具体的に落とし込み、実施を検討されているかたのところに出張などしてこのワークショップをより多くの方に体感してもらいたいと思っています。整理されたワークショップ実施概要やマニュアルなども今後整備していくと思いますので、ぜひ興味にある方はご意見いただきたいですね。 Tweet [...]</p>
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