デザインの最近のブログ記事
2009年5月26日
まさにカミワザなカミワザ?!
Webdesigner Depotに紙を使った高度なアートが多数
掲載されています。
何というか、すごいです。
もっとも見たい方はこちら
100 Extraordinary Examples of Paper Art
2009年5月13日
ユーザーのためのピザの箱?!
これはすごい。
何で誰も思いついていなかったんだろ?
金の粒(納豆)だったり、アインシュタイン(風のヒト)が
CMに出ているネスカフェの詰め替えだったり、
目の前のものにとらわれず、中身だけにこだわらず、
それを消費するヒトのことを考え抜くことはこの飽和
社会において大事なのかもしれないですね。
2008年9月29日
インテル - ガッサク。×YOU
クリエイティブには「アソビ」がないといけないといわれる。
人間ガチガチに考えているときよりも遊んでいるときのほうが
発想力が豊かになるから。
インテルから人のクリエイティビティに訴えかける企画がスタートしています。
「気軽にあそんで、ちゃんと作品ができあがる」ことをコンセプトにした、 だれでも簡単に楽しめるツールで、あなたの中にあるクリエイティビティが PCを通じて形になっていくドキドキを体験してみてください。 (ガッサク。ウェブサイト)」
2008年9月17日
コミュニケーションをデザインするための本
今月頭に注文したんですが、発送時期が延びて延びて
ようやく届きました。
業界関係者の中では遅いスタートですが、読んでみようと思います。
僕が「コミュニケーションをデザインする」という発想を
もってその言葉を使っていたのは大学の時。
今となっては胡散臭いですがその頃は誰に教えられるわけでもなく
その言葉を自分で感じ、使っていました。
僕はどんな形であれ、
「気持ちと気持ちがつながるアイデアを作る仕事」
をしたいと思っています。
今は広告という形でそのコンセプトに
近づけるようもがいていますが、なかなか難しいですね。
最近ビジネスビジネスしすぎているのでちょっと初心に帰らないと。
「このポストカードを使って誰かが昔の友達もう一度つながる
きっかけになればいいなぁ」と思いながら、趣味でポストカードを
デザインしていたときに戻っていろいろ考えてみようと思います。
2008年9月 5日
みんなでへこんでみんなでなぐさめる:リグレト(rigureto)
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みんなでヘコめば コワくない! 「ヘコむ」を楽しむ リグレト
いいですね。このゆるいコミュニケーション。
意外と近い関係の人には言えないような小さい「ヘコみ」も
こんな形で誰かに話せればすっきりするかも。
「なぐさめる」(というコメント機能)が付いているのでほんと
どうなぐさめてるのかと思ってみてみると、むしろ同じ「ヘコみ」を
持つ人が共感のコメント書いてることが多いですね。
ヒトは小さいことでも誰かからのレスポンスに飢えてるのかなー。
P.S.
すごくデザインがかわいい。参考になります。
Flash勉強しなおそうかな、、、。
2008年8月14日
ユーザー行動分析の「ClickTale」がアップデート
「ClickTale」はビデオ録画をするようにユーザーの行動を
キャプチャし、ユーザーのリアルな行動から通常のページや
フォームの改善などに生かすことができるツールだ。
ClickTale | In-Page Web Analytics: Visitor Movies & Heatmaps
2008年4月12日
JavaScriptのスーパーマリオ
普段身近なJavaScriptでもこれだけできるんだー。といういい例。
(いや、決してJavaScriptができない言語だという意味じゃないですよ)
実用的かどうかは別として、プログラマにもこういう遊び心が重要ですよね。
[JS]わずか14KBのJavaScriptで動作するスーパーマリオ by colis

nihilogic: Super Mario in 14kB Javascript
矢印キーで操作。Ctrlキーを押すとジャンプできます。
システム開発を行っているヒトにしてみると「こんな無駄なことを」なんて感じるのかもしれませんが、逆にマリオだってれっきとしたプログラムだということを感じさせてくれます。
むしろプログラムだということを感じさせずにこれだけ世界の人間のココロをつかんでいるんですから、システムの裏側むき出しの使いづらいサービスに比べたらずっと偉大かも。
2008年1月22日
Webサイトはいらっしゃいませと言っているか
普段けっこうテクノロジーや広告の事取り上げてますが
たまにWebディレクターとしての話題をあげようかと。
Webはもっとリアル店舗のプランニングに学ぶべきだと思う。...
2008年1月 9日
これが電子タグのデザインのあるべき姿
商品の管理などで利用される電子タグ(RFID)。
これまでのものはなんだか四角にグルグルしているものばかりで
いかにも、、、という感じでしたよね。
そんな見た目の機械的な感じを払しょくしたのがこのタグ。
確かに、、、考え方一つで何でもすんなり解決できるものです、、、。
捨てられる可能性も低くなるのではないでしょうか。
詳細は以下から
