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検索エンジン Archive
Googleブラウザ「Chrome」、ダウンロード開始

さっそく使ってみました。Googleブラウザ「Google Chrome」。
このエントリーもGoogle Chromeを使って書いています(^^)
すでに多くの方がブログにアップしているのであらためて書く必要も
ないかと思いますが
・速い(特にJavaScript)
・公開された直後にもかかわらず初期のSafariのように不安定じゃない(失礼)
・いろいろなブラウザのいいところを押さえている
・FirebugなみのJavaScriptコンソール機能
(これJS勉強している身としてはすごく重要)
・インストール後のデータインポートが秀逸
などなど、ブラウザとして新しく参入したにはすごく気合が入っています。
Googleは
インターネットをより快適に使える環境があれば、
よりインターネットに利益がもたらされ、Googleがもうかる
みたいな発想でこのアプリケーションを開発したんでしょうね。
確かに、Firefoxも単なる「Webサイト表示アプリ」から
「Web活用ツールへのゲートウェイ」として進化していくようなので、
それを見越した完成度と言えるでしょう。
ダウンロード&インストールは以下から
http://tools.google.com/chrome/?hl=ja
P.S.ロゴのキューブがかっこいいですね。
![]()
全日本SEO協会、、、
昨日のエントリーの続きみたいになりますが
全日本SEO協会というものが存在するらしいです。
代表を務めているのは"ヤフー!・グーグルSEO対策テクニック"の著者である
鈴木将司さんという方ですが、「協会公認アソシエート」というポジションもあり、
僕みたいなネット業界の人間でも知らない人ばかり。
ランキングにこだわりすぎるSEO
EO - 検索エンジン最適化はOvertureスポンサードサーチや
GoogleAdWordsをはじめとするリスティング広告と並び、
SEMの大きな柱になっています。
しかしどんどんと運用が複雑化していくリスティング広告と比べ、
SEOは検索エンジンのアルゴリズムに合わせて(これはこれですごい複雑だが、、、)
「順位を上げる」ということに終始話が落ち着いているケースも多いですよね、、、。
Yahoo!関連検索ワードサーチ「UnitSearch 2.0 α」公開しました!
2006年にYahoo!の関連検索ワードAPIが公開されて、その次の日に開発・
公開した関連検索ワードを最大100件まで表示する無料のWebサービス
「Yahoo!関連検索ワードサーチ UnitSearch」が
デザインや機能を追加して全面リニューアルいたしました!
Yahoo!関連検索ワードサーチ「UnitSearch Ver.2.0」
Yahoo!で検索すると検索窓の下にいくつかユーザーが良く検索する
キーワードが表示されていますが、このツールはそのキーワードを
最大100件まで表示できます。
ユーザーのニーズをとらえるのに活用していただけたらと思います。
変更点などの詳細は以下から
GroupM、世界最大の検索マーケティングチームを目指す
AdInnovatorさん[GroupM、世界最大の検索マーケティングチームを目指す]より
広告コングロマリットWPP傘下のメディアエージェンシー持ち株会社GroupMは、傘下の24/7 Real Mediaの検索マーケティング部門やOutriderなど、検索専門部隊を世界中でまとめ、400人体制の世界最大の検索マーケティングチームを作るという。
それに加えて解説、
ついに検索が、広告コングロマリットの中心的サービスとなった感がある発表であるが、それはつまり検索マーケティングがすでに単体のものではなく、他のメディアを使ったキャンペーンの一部に完全になったことを示している。
検索だけ見ててもダメだってことですね。当然ですが。
MicrosoftのYahoo!買収で何か変わるの?
業界の人間としてはちょっと遅い反応ですが、MicrosoftとYahoo!の話について。
Microsoft、Yahoo!に買収提案 総額446億ドル (ITmedia)
2年ぐらい前からずっと話はあったので、とくに驚きはしないのですが、業界の動きとしては大きいものだと思います。
じゃあ何が変わるの?って話ですが、たぶん、何にも変わらないなーと。
グーグルの検索ランキング、1位はライバルの「ヤフー」
今年のグーグルの検索ランキングが発表されました。
グーグルの検索ランキング、1位はライバルの「ヤフー」by 日経トレンディネット
タイトルにある通り、「検索エンジンで検索エンジンを検索する」という行動が多かったらしいです。
グーグルは、2007年に検索されたキーワードのランキングを2007年12月19日に発表した。
総合ランキングの1位は競合の検索サイト「Yahoo(ヤフー、Yahoo Japan)」で、“検索
サイトを検索サイトで探す”人が多かった。2位はグーグル傘下の動画サイト「YouTube(ユーチューブ)」、3位は国内最大手のSNS
「mixi(ミクシィ)」となり、それぞれ人気のインターネットサービスが上位を占めた。
また、今年話題となったサービスでは、コメントを付加できる動画サービスの「ニコニコ
動画(ニコニコ)」が6位、脳内を文字で表す娯楽コンテンツ「脳内メーカー」が17位にランクインした。
ちなみに米Yahoo!で「google」と検索すると・・・
続きは以下から
次世代の検索エンジンたち
- 2007年1月24日 18:03
- 検索エンジン
世の中にはGoogleだけでなく、いろいろな検索エンジンが存在する。
その中でも新しい技術や概念を盛り込んだ検索エンジンを2つ紹介。
googleとあるある大辞典
CNETに「googleとあるある大辞典」と題してGoogleをはじめとするインターネットのサービスやコンテンツと
テレビ番組の影響力の違いについて考察が書かれています。
米検索エンジンシェア最新 - comScore調査
- 2007年1月16日 16:34
- 検索エンジン
米調査会社comScore Networksは15日、2006年12月の検索エンジンシェア調査結果を発表。
CSS、AJAX、Web 2.0と検索エンジン
CSS、AJAX、Web2.0といった最近良く取り上げられるキーワードと検索エンジンとの
関係についての記事がSearchEngineRoundtableにアップされています。
検索結果の良し悪しをユーザーに訊くYahoo!
SEOdiscoによると米Yahoo!が検索結果に対してユーザーに意見を求め、レイティングの欄を表示させる
ことがあるという。
Googleがウェブマスターと情報共有? - 「Google Webmaster Central」
米Googleは8月25日、ブログによるクローリングやランキングなどについての情報提供や、
今まで「Google Sitemaps」で提供されてきた巡回促進機能などを組み合わせたウェブマスター
のための新サービス「Google Webmaster Central」を開設。
米Googleのシェアが60%強に
Hitwise blog dataによると、7月29日時点で、検索エンジン市場でのGoogleのシェアが60%を超えたという。
「インターネット検索行動の実態」:ビデオリサーチインタラクティブ
インターネット利用状況を調査している株式会社ビデオリサーチインタラクティブは7月24日、
「インターネット検索行動の実態」を公開。
1語で検索するのは少数派?
OneStat.comの調査によると、検索エンジン利用者の11.4%の人だけが1語での
検索を行っているとのこと。
日本でYahoo!がGoogleより人気な理由?!
世界各国では検索エンジンといえばGoogleで、アメリカでは60%近くのシェアを占めている。
しかし日本ではYahoo!検索が強い。これはなぜなのだろうか?
Googleニュースに対抗 フレッシュアイラボ
- 2006年6月12日 10:56
- 検索エンジン
ニューズウォッチは6月12日、ニュースサイトやブログで話題のトピックをランキング表示するサービス「フレッシュアイラボ(freshEYE Laboratory)」を開始。
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