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[mixbeat] mixbeat showcaseに参加・お手伝いしてきました!

今日は朝からmixbeat showcaseというワークショップの運営お手伝い兼参加者として参加してきました。

mixbeat showcaseというのはこちらのサイトにも説明があるのですが、「本当に価値のある企業事例の共有のために」をコンセプトに僕が2期生として参加している私塾mixbeatの先輩にあたる1期生の高橋さんが立ち上げたセミナー形式のイベントです。セミナー形式といっても普段良くきくような「自社の事例説明」みたいなことではなく、むしろ逆に全く利害関係のない企業を取り上げ、関連する本を読み、調べた上で他の参加者に共有するという会です。

参加する側もスピーカーの説明を聞くだけではなく、説明の後積極的にディスカッションを行うことでより深い、自発的な理解を得られるようにという設計もなされています。

mixbeat showcase公式サイト
「mixbeat showcase」スタート / mixbeat showcase
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mixbeat卒業合宿!番外編

先日卒業合宿を迎え、さらには3期生も入ってきた私塾mixbeatですが、前回の合宿では9名のうち2名が欠席だったためその二人の最終プレゼンを改めて都内で行うことになりました。
前回の卒業合宿で個人的には一区切りでしたが、やはり2期生全体として、ちゃんと卒業を迎えたいということで、今回が最後の最後。合宿はスタッフが仕切ってくれましたが、今回は同じ2期生のナベが仕切ってくれました。
前半はかねちゃん。
kane-chan.jpg
かねちゃんは自分の名前のあいうえお作文で紹介。
スライドがシンプル、、、結構話だけで持っていくのはしんどそう、、、。
後半はたつ兄。
tatsunii.jpg
流れがつかめなかったところがあるんだけど、「自身の夢」の話は好きだったな。
プレゼンの良し悪しはそれぞれあるんだけど、とにかく今回の最終プレゼンのやりとりについてはなかなか連絡がつかなかったり、資料の修正をしてもいいかどうかで話し合ったり、前回の合宿から時間があいてしまったりと2期生としては色々と考えることの多いものだった。
現塾長の河野さんは「もう会わない人がいるかも知れないから」といっていた。確かにこれでほんとに2期生としては「みんな集まらないと」、というのは終わりで、あとはみんな個人次第。これまでほんとに中心的存在でいろいろやってきた人もいれば、そうじゃない人もいて、じゃあこれからmixbeatという場を活用して2期生だけじゃなく1期生3期生とともにより信頼できる関係をつくっていくために、ここで立ち止まっちゃいけないなと思った最後でした。
[2010/07/12追記]
塾長の河野さんのブログ
・mixbeat 2期生の延長戦(smashmedia)
活動報告ブログ
[2期生]卒業最終プレゼン 番外編

mixbeat卒業合宿!

0608修正:引用のタグがうまく動いていなかったところがありましたので修正
週末土日で河口湖に行って通っている私塾「mixbeat」の1泊2日の卒業合宿でした。
yado.jpg
実際に泊まったところはこんな感じのところ

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私塾mixbeat、入塾検討のためのリアル質問会

先日「私塾mixbeat、3期生募集のお知らせ」ということで参加させていただいているmixbeatの3期生募集をお伝えしましたが、実際に質問をぶつけてもらったり、事務局/塾生の雰囲気を伝える会として、リアル質問会を実施します。

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私塾mixbeat、3期生募集のお知らせ

早いもので僕が通っているsmashmediaの河野さんの私塾「mixbeat」も次期塾生(3期生)を募集するタイミングになりました。
入ってからもう1年かぁと思いつつ、まだまだいろんな面で活発に活動は出来ていないことに焦りつつ、どんな人が入ってくるんだろう?というワクワクもあります。
以下、公式活動ブログの転載です。

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作文書くのにお腹が痛くなった

私塾の宿題で作文(というか簡単な小論文みたいなもの)を書く機会があって、パソコンの中の原稿用紙に書き始めたんだけど、それからどうもお腹が痛くなってしょうがない。
思えば昔、作文がすごく苦手で、何度も居残りさせられて、それでも書けなくて通信簿はいつも最低だったことを思い出した。
なんで書けないのか?ときかれても分からない。しいて言えば「生理的に無理」という感じ。むしろなんでかけるのかがすごく不思議だったんだよな、、、。
今でこそブログを書いたりして文章を書く機会は増えたはず(今回の宿題もちゃんとできると思う)だけど、どうやら心理的には全然克服できていなくて、昔の記憶がフラッシュバックしてお腹が痛くなっちゃうみたい。ずっと作文から逃げていた劣等生だったことは改めて後悔だなぁ。
うーん。こういう気の持ちようではなんともならない過去の心理的記憶で影響が出るのはどうにかしたい。

mixbeat第9回ワークショップ:「スケジュール管理(構築?)」 

昨日はsmashmediaの河野さんが主宰する私塾、mixbeatのワークショップでした。
9-1.jpg
当番はゲンさん、タケでした。
お疲れさまでした!
*mixbeatは単発のセミナーや勉強会では構築できない長期的な関係を利用したワークショップを行って成長したり、逆にワークショップを通じて信頼関係を築く場所です。また、可能な限りそこで得た知見を外部に共有できるようにしています。
詳しくはこちら
昨日のテーマは「やる気があるのに出来ないを克服(する手助け)」をするために「スケジュール管理」を学ぶことに。

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mixbeat第7回ワークショップ:「発想力」&「質問会」&「新年会」 (後編)

mixbeat第7回ワークショップ:「発想力」&「質問会」&「新年会」 (後編)
長らく間があいてしまいましたが、先週行われたワークショップの模様の後編です。
さて、前編は
mixbeat第7回ワークショップ:「発想力」&「質問会」&「新年会」 (前編)
ということで「発想力」についてトレーニングを行いました。

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mixbeat第7回ワークショップ:「発想力」&「質問会」&「新年会」 (前編)

1.jpg
昨日は新年始めてのmixbeatということで事務局が企画したワークショップでした。
塾長、事務局の皆様ありがとうございました!
今回のワークショップは2部(+新年会)構成ということで
1.「発想力」トレーニング
2.「事務局への質問・悩み相談」
という内容でした。

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mixbeat第6回ワークショップ:考え方の基準をあげる

よくよくみたら一つ前の記事が前のワークショップですね。どうやら1ヶ月間ブログを放置したようです。。。すみません。
(外部の方とのワークショップも研修終盤の忙しさにかまけて(というか甘えて)書いていないですね、、、。)
ちょっとバタバタしていたこともあってブログを書くのが遅くなっちゃいました。
さて、日曜日はsmashmediaの河野さんの私塾、mixbeatの第6回ワークショップでした。
ゲンさん、ナベ、ありがとうございました!
今回は今年最後、かつ2期生としては全員のワークショップの当番が一巡する節目の回、でした。
ワークショップのお題は「考える基準をあげる」ということで、宿題ででたお題に対してチームで考えてプレゼンする、という感じのワークショップ。
mixbeat6.jpg
ワークショップの内容はこちらの活動報告ブログからどうぞ。
また、塾長含め事務局の皆さんのブログは以下から:
mixbeat第6回ワークショップ(smashmedia)
相手のことを「考えて」。(目指せ!「フルスイング」人生。)
考える基準を上げる(PoP-DELIG)
みなさんも自分のアイデアをまとめて、上司や周りに報告し、だめ出しをもらってブラッシュアップをしていくという機会があると思うんですけど、自分で考えた時点でそのブラッシュアップがもっと出来ていればより少ない時間で質の高いものが出来る(かもしれない)わけで、考える基準をもっと上げていければ、(かなり語弊がある気がしますが)より本質的な?結論を出したりアイデアの実現が出来るんじゃないかなと思っています。
前回外部の方々を交えて当番としてワークショップを行った際にいろんなところで詰めが甘くて、「第三者の視点」が足りてないと指摘されたんですが、まあ何でもかんでも訊けばいいと言うことではないので、考える視点の精度を上げていくというのは重要で、意識するべき項目だなと改めて実感。
そういう意味では考えのプロセスを可視化して、というところは悪くなかったと思うんですけど、なかなかうまくいかなかったのはワークショップ自体の設計や、僕を含めて参加している塾生の意識の甘さがあったんじゃないかなと思ったり。
あと、もうこれはずっとなんですけど、「お題を出して答える」という際にみんなの回答が似たり寄ったりでしかも自分以外に丸投げちゃってるケースが多い。
せっかく事務局側で「多様性」を意識してもらっているにもかかわらず、です。
自分なりに考えてみたんですけど、やっぱりみんな
「どこかに一つ答えがあって、その模範解答を探す」
という感じになってしまって、相手のことも自分のことも考えずにどこかにあるかもしれない答えを求めて考える旅に出て、結局に詰まらずに同じような答えを出してしまっている感じかなと。
それは「(存在しない)模範解答を探して」いるだけであって「考えて」いる訳じゃないんですよね。
うまい例が思いつかないんですけど、集合のことを考えるあまりに当たり障り無い結論が出てくることってなんとなくないですか?
「塾生のコミュニケーションを活性化するためにはどうしたらいいか」というお題だったのですが、誰も出来ない一発ネタを考えるんじゃなくて、
・お酒(ビール)が好きなナベとは時間を作ってのみに行く
・twitterをたくさんやってるかねちゃんとはtwitterでもっとからむ
etc etc…
とかって10人分考えればよかったのかもしれないと後から思いました。
結局人によって違うし、自分のことも相手のことも考えずにアイデアだけ出してそのまま、というよりはずっと生産的だったかも。
あっという間に今年も終わり。
今年はmixbeatというつながりを通じて、人とつながるということにこれまでどれだけ甘えをもって楽をしてきてしまったかを実感する年でした。
あらためて何でワークショップとかやってるんだっけ?というところから考えて次の行動を見つけていきたいです。

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